今日はゴムをつけないでそのまま欲しいなぁ

妄想日記(R18)

ちょっと待って、、今日はゴムをつけないでそのまま来て欲しいなぁ、、、。

 

ごめんね、気持ちは嬉しいけどそれはできないよ、、、もし万一出来ちゃったらアリスを傷付ける事になるよ

 

妊娠してしまうかも知れないのは分かってる、、、けど、、、必ずとは限らないし、、、貴方と生でするセックス気持ち良さを感じたいの、、、ダメかな?

 

本当に万一があったら一緒になる事はできないんだ。。

   

、、、、、、気まずく続く静寂が空間を包む

 

ゴムをつけないで、、、なんてバカな事を言ってしまった。。

 

後悔が頭を過り、、、私がごめんなさいと言いかけた時に優しくきつく抱きしめながら、わたしの割れ目に熱く激ったチ◯ポを上下に擦り付けてくる彼

 

ゴムをつけない

 

そのままの彼が欲しくて、生の彼を感じたくて、その期待に今までとは比べれないくらいにびちょびちょに!

おま◯こに押し当てられ、ゆっくりとわたしの中に熱いモノが入ってきました

 

アンあぁぁはぁはぁ、、、、生チ◯ポ熱くてカリが引っかかって凄い気持ちいぃよぁぁ

 

ゴムをつけない彼のモノが動くたびにトロトロになり、快感が高まりわたしの身体が本能的に離さない!

 

腰の動きが早くなりそろそろ彼の限界を感じます

 

そろそろ射精(だす)よ、、おっぱいにかけていい?

 

ダメ!お口の中に、、、舌で味あわさせて!

 

何も言わずに引き抜き
起き上がり
わたしの眼前にテカテカと光る生チ◯ポを差し出す彼

 

少しだけ顔を起こして頬張ると直ぐに、ほろ苦い液体が舌の上に注がれ、なんとも言えないあの独特な香りがお口の中に充満します。

 

ゆっくりと味わいながら飲み干して、彼の息遣いを感じながら抱き合い余韻に浸るが、子供のお迎え時間が差し迫り慌ててシャワーを2人で浴びてホテルをでた

 

って妄想を仕事中にしながら

パート終わりに秋の冷たい風を感じて思いました

 

生理が近いなぁ

 
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