旦那を見送った後で、、、、

妄想日記(R18)

平日の朝に旦那を見送った後、頃合いを見て近くの公園に、やや小走りで向かうわたし。

少し広めの駐車場には僅かに自動車があったが奥に目をやると、いつも見慣れてる車を見つけた。

 

黙って助手席側のドアを開けて中に入ると悲しげな表情を浮かべてわたしを見つめるおじ様がいる

 

『今日はあまり時間が取れないんだ』

大丈夫だよ

 

そう言葉を交わして唇を求める

優しく迎えてくれ暫くの間キスをする二人

 

やがて座席を倒しながら覆い被さってくるおじ様を感じて我慢が出来なくなったわたしは、彼のベルトを外してスラックスを降ろした。

 

いっぱい気持ちよくしてくれるか?

大好きな彼からの言葉に静かに頷き、そっと熱く滾った彼のをそっと口の中に含んだ。

 

丁寧に根元から先まで舐め上げて、先からほろ苦い液体が滲み出た頃に激しく上下に唇を使い愛撫すると

 

あっ、、うぅ

 

普段は物静かな彼だけど、少しだけこもれでる声が愛しく感じる

 

もっともっともっと

もっと気持ち良くなって欲しくて

レロレロとカリを舐めて

チュパチュパと先を吸って

ジュボジュボとお口の中に彼を頬張った

 

もう、、、無理

 

より一層硬くなり最後を迎えそうなのを感じた直後に起き上がり、今度はわたしを押し倒して荒々しくスカートとパンツを脱がし始める彼

 

もう自分でも分かるくらいに濡れている

 

指で中をクチュクチュされながらクリを吸われて直ぐにもイキそうなほどに快感が身体を駆け巡る

 

あっぁぁ

もうイキそうです

 

更に激しく中を掻き回されて

ああぁーダメぇーイッちゃうぅぅー

 

絶頂を迎えた余韻に浸る暇もなく、ビクビクしたわたしの中に硬くて大きなものが入ってきた

 

彼の体に手を回してキスを迫り、お互いに貪りながら激しく腰を振られる

 

日中の公園の駐車場

頭に過ぎりながらも快感が身体を駆け巡り夢中になって彼の全てを感じていた。

 

はぁはぁはぁ

アンアンアン

パンパンパン

 

静寂を包む車内にはいやらしい吐息と私を激しく突く音が響き渡る

 

あぁぁ
またイッちゃう!

オレもいくっ!!

 

わたしの中でビクビクと脈動する彼を感じながら全身で力いっぱい抱きつきそして抱きしめられる

 

心地の良い高揚感に包まれながら切に願います。

この時間がずっと続けばいいのにぃ、、、、、。

   

そして、、、、、

   

目が覚めるって夢のお話でしたw

 

妄想日記第一弾完

※このお話はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。

 
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